特徴:最近、茶業試験場の研究で、カイガラ虫は冬の間、株の根元と主幹にロウを被って茶木にしがみついて越冬する事がわかってきました。つまり、土中と株中と同時に散布する事が最も効果的なのです。そこで誕生したのが、「カイガラシューター」。全く新しい機構のノズルはこれまでに無い強い直進性を発揮。土の中にも株の中にも深く浸透していきます。


オプション スライド金具

実演
性能表

写真番号・コード番号 1256200
品名 カイガラシューター
全長(mm) 1560
質量(g) 4800
取付ネジ G1/4
噴霧状態/圧力MPa 1.5
水量(L/min) 12.3
性能表は NAGATA 農薬散布飛散抑制対策製品 ドリフト低減ノズル カタログに準じます。
※記載の商品は改良のため仕様等予告無く変更する場合があります。












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